2016年05月01日

五十肩におすすめの“ふしぶし回復サプリ”は「イタドリ」です!


52歳、突然の五十肩に驚いています。

それも利き腕のほうの右肩なのでとてもやっかいです。

五十肩 痛み止め

ふだんお財布をズボンの右後ろのポケットに入れていますが、
右手でお財布をポケットから取り出そうと、
お財布をつかんで、上に引き上げる動作をしたら、
肩に痛みが走るようになったのが、
五十肩に気づいたきっかけです。

その痛みは、2〜3週間もたったころには、
ちょっと痛いなんてものでなく、激しい痛みに変わってきました。
ギーンという感じで、二の腕から背中まで痛みが響いてくる感じです。
そのころには、肩を動かしていない状態でも、
肩から二の腕にかけて、なんとなく常時、疼痛がある感じです。

寝ているときも、寝返りのひょうしに、
肩を後ろに動かすような動きをすればギーンという感じなので、
たまったものではありません。

松田優作さんではありませんが「なんじゃこりゃ!」状態です。

ほんとうに突然のカラダの変調に驚きです。

歳とったな、とほほです。



五十肩、調べてみると、医学的には肩関節周囲炎と呼ばれるようで、
原因は、加齢による「関節滑膜や筋肉、腱などの性質の変化」、
「血液循環の悪化」だと言われているようです。

さて、対処療法ですが、「血液循環」はバランスの問題なので、
ミドリムシの栄養素のボリュームアップでなんとかなりそうですが、
「筋肉、腱の性質変化」つまり、加齢劣化した箇所に、
直接必要な成分を補充する必要があるようです。

不足しているのは、よく健康食品の成分で目にする
「グルコサミン」「コンドロイチン」「コラーゲン」です。


あー、ついに自分もアンチエイジングサプリが必要な年齢にきたのだなと、
しみじみしている場合ではありません。

シャツを着るときに、腕を後ろに上げるだけで激痛が走るようでは、
すべてが億劫になります。

これはなんとかしなくちゃと思い、アンチエイジング系のサプリを
ことごとくチェックしました。

「グルコサミン、グルコサミン、グルコサミン、グルコサミン」、
「コンドロイチン、コンドロイチン、コンドロイチン、コンドロイチン」、
「コラーゲン、コラーゲン、コラーゲン、コラーゲン」と、
お経のように唱えながら、サプリチェックです。

100種類以上のサプリをチェックしてみると、
どれも効果がありそうです。

「グルコサミン100倍」とか、期待させてくれますよね。

そんなサプリチェックで行きついたのが、
マイケアの『イタドリ』です。

「イタドリ」には、「グルコサミン」「コンドロイチン」「コラーゲン」が
たっぷり含まれているのはもちろんのことですが、
衝撃的なズキンという痛みを抑えてくれる成分「レスベラトロール」などの
ポリフェノールが、痛みに即効性があるというのが決め手でした。

製品名『イタドリ』は、なんでもその由来は、
北海道の天然野草「オオイタドリ(大痛取)」を主原料にしているとのことで、
古くからアイヌの人たちのあいだでは鎮痛薬として服用されていたとかで、
その効能が証明されつつあるようです。

「グルコサミン」「コンドロイチン」「コラーゲン」で機能回復が図れますが、
ギーンという痛みに直接働きかけるものもあれば有難いと思って、
選びぬいたのが『イタドリ』というわけです。


飲み始めて、2〜3週間ですが、寝返りも打てず、
夜飛び起きるような痛みは治まったようで、なによりです。


もう少し、飲み続けて、痛みが取れたら、
5年くらいサボっていた水泳を再開しようと思います。

サプリに頼るのでなく、適度な運動で加齢現象を抑えようと思います。

それまでは『イタドリ』のサポートで苦痛のない生活をおくるようにします。











 


posted by ユーグレナ・ダイエット調査隊 at 16:50| 五十肩 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

59種類もの栄養素を含むミドリムシでバランスよく栄養を摂取しましょう!


よく健康な生活をおくるには、数多くの栄養分を
バランス良く摂取するのが大切とかいわれますが、
ふつうの食事では難しいですよね。

ミドリムシ 栄養素


それで、ビタミンだとかミネラルだとかの単体栄養サプリを
飲んだりしますが、たいていは有名どころの栄養素、
ビタミンCだとか、カルシウムだとかを、
てきとうに摂取して満足している人が多いようです。

いくつかの有名どころだけ摂取しても、
健康なカラダを維持することはできません。

バランス良く、栄養素を摂取するのがポイントです。



そこで、ミドリムシの登場です。

なんといってもミドリムシは、
植物と動物両方の性質を持ち合わせていることから、
ビタミン、ミネラル、アミノ酸、カロテノイド、不飽和脂肪酸など、
なんと59種類もの栄養素をバランス良く備えています。

バランス良く、栄養素を摂取するのがポイントなのは、
一例をあげると体内でタンパク質をつくるアミノ酸の摂取の点で、
よく分かります。

外部から摂取したアミノ酸を材料に、
タンパク質が体内で合成されますが、
その際20種類ものアミノ酸すべてがそろっていないと
タンパク質が合成されないため、
最も少ないするアミノ酸の量によって合成量が決まります。
つまり、一つのアミノ酸が極端に少ない場合、
他のアミノ酸が必要量を上回っていても、
上回った部分は無駄となります。
アミノ酸はバランスよく摂取しないとムダな存在になってしまうのです。

筋肉・臓器・血液・骨・酵素・免疫物質などになるアミノ酸類ですが、
ミドリムシには、バリン、ロイシン、イソロイシン、アラニン、
アルギニン、リジン、アスパラギン酸、グルタミン酸、プロリン、
スレオニン、メチオニン、フェニルアラニン、ヒスチジン、
チロシン、トリプトファン、グリシン、セリン、シスチンの18種類が、
バランス良く含まれているからムダがありません。

なにかのアミノ酸にかたよることがないので、
効率よくタンパク質をつくることができるのですね。

さらに単細胞生物であるミドリムシは、
一般的な植物とはちがい、
細胞膜という一枚の膜に包まれている生体なので、
野菜からは吸収しにくい同じ栄養素でも、
ミドリムシからは実に効率よく吸収することができるので、
ほんとうにムダなく効率よく栄養分をとれるので、
ベーシックなサプリとしてはベストな一品なのですね。







 
posted by ユーグレナ・ダイエット調査隊 at 16:36| ミドリムシ ダイエット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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